更新日: 2026.9.24
「フェムケアって結局なに?」「英語で調べるとfemcareとfeminine careと出てきた。どう違うの?」
そんなふうに気になったことはありませんか?
確かにフェムケアを英語で検索してみるとfemcareやfeminine care、femtechといった単語が並んでいて、どれが正解なのか迷ってしまう方も多いはずです。
この記事では、フェムケアの基本の英語表現と使い分け、似ている言葉との違いをやさしく整理してお届けします。あわせて、YUMICOREが大切にしている呼吸・姿勢・骨盤底筋という視点を英語でどう伝えるかもご紹介します。ぜひ最後までご覧ください。
理学療法士
アドバイスーOne Point Adviceー
YUMICORE インストラクター Sachiko
■プロフィール
総合病院や整形外科で理学療法士として勤務後、結婚、出産後は主婦業に専念。子育てが落ち着いた40歳ごろからフリーのトレーナーとして活動開始。運動指導だけでなく、ダイエットカウンセリングなども手がける。2023年より、YumiCoreBody天神スタジオにトレーナーとして従事。多くの女性が抱える身体の悩みに寄り添っている。
■保有資格
・理学療法士
・BESJピラティスマットワークインストラクター
・臨床栄養医学指導士
・食欲コントロールダイエット協会認定講師
・栄養コンシェルジュ二つ星
1. フェムケアの基本の英語表現

「フェムケア」についてまず知っておきたい基本形が2つあります。それはfemcareとfeminine careです。どちらも英語圏で通じる言葉ですが、使われる場面や指す範囲には違いがあります。この2語の違いを押さえておくと、海外の情報を迷わず読み解けるようになります。
基本はfemcareとfeminine care
「フェムケア」は、英語のfeminine(女性の)とcare(ケア)を組み合わせて作られた言葉です。英語圏にも同じ発想の言葉があり、femcareまたはfeminine careと言えば通じます。
この2つの単語は、海外のSNSや商品パッケージでもよく登場します。どちらも「女性の身体をケアする」という意味の言葉として使われている点は共通していますが、使われる場面までは同じではありません。careという単語自体は、skincareやself-careのように英語の美容・健康分野でよく使われる言葉なので、femcareやfeminine careという組み合わせも自然に受け止められています。
使われる場面の違い
Femcareは、ビジネスやマーケティング、テクノロジー業界の中で使われることが多い言葉です。femtechと並んで語られる場面も多く、どちらかというと業界寄りのニュアンスがあります。
一方のfeminine careは、一般のネイティブスピーカーによく通じる自然な表現です。海外のスーパーやドラッグストアの棚、ECサイトのカテゴリ名にも、feminine careという表記がよく使われています。実際に海外のニュース記事の見出しではfemcareという表記が使われやすく、店頭のPOPやパッケージではfeminine careという表記が使われやすい傾向があります。
femcareを見聞きしたら業界やマーケティング寄りの言い方、feminine careを見聞きしたら消費者向けの一般的な言い方と覚えておくと、迷いにくくなります。
日本語のフェムケアとの範囲の違い
ここでもうひとつ知っておきたいのが、日本語の「フェムケア」と英語のfemcareでは指す範囲が少し違うという点です。
英語のfemcareは、業界や市場調査の文脈ではもともとナプキンやタンポンといった、使い捨ての生理用品を指す商品カテゴリ名として使われてきました。近年はデリケートゾーンケアやウェルネス製品まで含む、より広い意味へ広がりつつあるといわれています。
一方で日本語の「フェムケア」は、呼吸や姿勢、骨盤底筋のケアまで含む広い意味で使われることが多い言葉です。同じ単語のように見えても、指す範囲は完全には重なっていません。英語でfemcareと検索すると生理用品や関連商品の情報が中心になりやすく、呼吸や姿勢まで含めた広い情報は見つかりにくいことがあります。
femcareとfeminine care、どちらが正解ということではなく、場面に合わせた使い分けだと捉えておきましょう。
出典:Euromonitor International「Rethinking Femcare Amid Holistic Wellness Movement」
理学療法士
アドバイスーOne Point Adviceー
英語表現を覚えるときは、無理に全部を暗記しようとしなくて大丈夫です。まずはfemcareとfeminine careの2つだけ、頭の片隅に置いておいてくださいね。
| 🔗 あわせて読みたい フェムケアとは?意味・効果・正しいやり方をやさしく解説 |
2. 似ている英語表現との違い

フェムケアの基本形がわかると、次に気になるのが似ている英語表現との違いです。feminine hygieneやintimate careやperiod productsなど、海外のパッケージでよく見かける言葉には、それぞれ少しずつ違うニュアンスがあります。この違いを取り違えると、探している商品にたどり着けないこともあります。
feminine hygieneとfeminine care
feminine hygieneは、生理用品(ナプキンやタンポンなど)を指す伝統的な言い方です。海外の生理用品売り場では、「フェミニン・ハイジーン」という表記が定番として長く使われてきました。
ただ近年はこの言葉自体を見直す動きも出てきています。feminine hygieneという語が、経血や生理用品をまるで不衛生であるかのように連想させるとして問題視されるようになったためです。2020年に始まった「#RenameDontShame」というキャンペーンをきっかけに、period productsやperiod careといった表記へ切り替えた海外の小売やブランドが増えているといわれています。
この動きは英語圏でのジェンダーや多様性をめぐる議論とも関わりがありますが、ここでは「海外の商品パッケージの表記が変わりつつある」という実用的なトリビアとして知っておくと役立ちます。日本語の「衛生」という言葉自体が問題視されているわけではなく、あくまで英語圏での呼び方の話です。
出典:Natracare「It’s Time for Supermarkets to Ditch Period Stigma」(#RenameDontShameキャンペーン)
intimate careが指すもの
intimate careは、デリケートゾーン専用の洗浄料やワイプ(拭き取り)、保湿剤などを指す表現です。市場調査の分野では、こうした製品群をまとめてfeminine intimate care、またはintimate careという商品カテゴリ名で呼ぶことが一般的になっているといわれています。
同じ「女性のケア」を扱う言葉でも、feminine hygieneやfeminine careよりも対象は限定的で、デリケートゾーンの洗浄や保湿に特化した表現だと考えるとわかりやすくなります。洗浄料や保湿剤を選ぶときにintimate careという表記を目にしたら、デリケートゾーン専用に作られた製品だと考えてよいでしょう。日本語の「デリケートゾーンのケア」にいちばん近い言葉が、このintimate careです。
出典:Grand View Research「Feminine Intimate Care Market Size & Share Report」
period productsなど関連語
このほかにも覚えておくと便利な関連語がいくつかあります。生理用品はperiod productsまたはmenstrual products、吸水ショーツはperiod underwearやperiod pantiesと呼ばれます。デリケートゾーン用のソープはfeminine washやintimate washと表記されることが多く、パッケージの用途表示を読み解くヒントになります。
period productsやperiod underwearという言い方は、先ほどのfeminine hygieneの言い換えの流れとも関係が深く、比較的新しい表記として広がってきた背景があります。どれも海外のパッケージや商品ページで実際に目にする言葉ばかりです。
理学療法士
アドバイスーOne Point Adviceー
表記が変わってきている背景を知っておくと、海外サイトで商品を探すときに「あれ、この言葉最近見ないかも」と気づけて、ちょっと楽しくなりますよ。
3. フェムテックとフェムケアの違い

言葉の整理を続けると、femtech(フェムテック)という単語もよく目にします。フェムケアとフェムテックは似ている響きですが、指している領域は異なります。まぎらわしいのは、どちらも「女性の健康」という同じ話題のなかで並んで出てくることです。
femtechという言葉が生まれた背景
femtechという言葉は、2016年に作られた造語だといわれています。経血や排卵などの周期を記録するアプリClueの共同創業者、イダ・ティン(Ida Tin)氏が名づけたとされる言葉です。当初femtechは、妊娠や避妊、月経周期の管理といった生殖に関する健康分野を指す言葉として使われ始めました。
現在では脳や骨の健康、更年期のケアといった私たち女性が影響を受けやすいさまざまな分野まで範囲が広がっているといわれています。海外の記事でfemtechという言葉が出てきたときは、2010年代以降に生まれた比較的新しい言葉で、健康分野全体を横断するテクノロジーの総称だと考えると理解しやすくなります。
出典:Euronews「Meet Ida Tin, the entrepreneur who coined the term ‘femtech’」
フェムケアとフェムテックの違い
femcareやfeminine careが主に指すのは、製品やケアそのものの領域です。一方のfemtechは、アプリやデジタル機器などテクノロジーを活用する領域を指す言葉です。生理周期を記録するアプリや骨盤底筋トレーニングをサポートするデバイスはfemtechの範囲に入り、デリケートゾーン専用の洗浄料やオイルはfemcare・feminine careの範囲に入ります。
同じ「女性の健康」というテーマを扱っていても、指している範囲は少し違うと考えておきましょう。企業によってはfemcareの商品とfemtechのデバイスを両方展開しているケースもあり、隣り合う分野として語られることも珍しくありません。
たとえば骨盤底筋のトレーニングをサポートするアプリと、あわせて使う専用ジェルのような組み合わせを想像すると、femtechとfemcareがどちらも身近な存在だとわかります。フェムテックについてさらに詳しく知りたい方は、関連する記事もあわせてご覧ください。
覚えておくと迷わない使い分けのコツ
2つの言葉を混同しそうになったときは、簡単な見分け方があります。製品やケアそのものの話ならfemcareやfeminine care、アプリやデジタル機器や研究開発の話ならfemtechと覚えておくと、迷いにくくなります。
ただしこの見分け方はあくまで目安です。センサー付きのケアグッズのように、製品とテクノロジーの境界があいまいな例も出てきています。迷ったときは話題の中心が「モノ」なのか「テクノロジー」なのかを考えてみてくださいね。femcareという言葉を見た記事がビジネス系メディアなのか、feminine careという言葉を見た記事が一般消費者向けメディアなのか、媒体の傾向を意識してみるのもひとつの手です。
理学療法士
アドバイスーOne Point Adviceー
femcareとfemtech、似た響きで混同しやすい単語ですが「モノ・ケアの言葉」と「テクノロジーの言葉」と覚えておくと区別しやすくなりますよ。
| 🔗 あわせて読みたい フェムテックとは?意味・分野・代表的な商品までやさしく解説 |
4. 身体の土台は英語でどう伝わる

フェムケアやフェムテックという英語表現を知ったところで、ここからはYUMICOREらしい視点を英語で見ていきましょう。取り上げるのは骨盤底筋・呼吸・姿勢という身体の土台に関わる英語表現です。海外の情報を読むときはもちろん、自分の身体と向き合うヒントとしても役立つ言葉です。
骨盤底筋はpelvic floor
骨盤底筋は英語でpelvic floor、または詳しくpelvic floor musclesと呼ばれています。骨盤の底で、膀胱や子宮、腸などをハンモックのように支えている筋肉群のことです。海外のヨガやピラティスのレッスンでも、pelvic floorという単語はよく登場します。インストラクターが「pelvic floorを意識してみましょう」と声をかける場面も珍しくありません。
日々の生活のなかで意識する機会は少ないかもしれませんが、姿勢や呼吸と深く関わっている筋肉です。産後や更年期のケアをテーマにした海外記事でも、よく取り上げられています。この対応語を知っておくと、海外のフィットネス系の情報や動画を読み解くときに役立ちますよ。
理学療法士
アドバイスーOne Point Adviceー
pelvic floorという単語は、海外のフィットネス系動画のタイトルにもよく出てきます。気になる方は検索してみると新しい発見があるかもしれません。
呼吸と姿勢もあわせて
呼吸はbreath、またはbreathing、姿勢はpostureという英語で表現されます。YUMICOREが大切にしている「呼吸・姿勢・骨盤底筋」という身体の土台の視点は、英語で言うならbreath・posture・pelvic floorという3つの言葉に置き換えられます。
YUMICOREでは、この3つを切り離さず、ひとつながりの土台として捉えています。呼吸が浅くなると、姿勢は崩れやすくなります。姿勢が崩れると、骨盤底筋にも負担がかかりやすくなります。このように、3つはお互いに影響し合っています。海外のウェルネス情報でも、この3つがセットで語られる場面は珍しくありません。
英語圏のウェルネスでも共通する視点
英語圏のウェルネスやケアの分野でも、pelvic floorを中心とした視点は、feminine intimate careやfemtechと隣り合う話題として語られることがあります。海外のフィットネスブランドやヨガスタジオのコンテンツでも、pelvic floorをテーマにしたクラスを見かける機会が増えているようです。
呼吸や姿勢とあわせて骨盤底筋を意識する視点は日本だけのものではなく、海外のセラピストやトレーナーのなかにも同じ考え方を発信している人がいます。骨盤底筋トレーニングを続けると、感覚の変化を感じやすくなることもあるといわれています。
※変化の感じ方には個人差があり、必ずしも同様の結果を保証するものではありません。
英語表現を知ることは身体を知ること
pelvic floorやbreath、postureという言葉を知ることは、単なる語彙学習だけにとどまりません。自分の身体のどの部分に意識を向ければよいかを知ることにもつながります。呼吸の浅さや姿勢の崩れ、骨盤底筋のあたりの力の入りにくさに心当たりがある方は、まずこの3つの言葉を意識してみるところから始めてみてくださいね。
たとえば一日のうち一度だけでも、breath・posture・pelvic floorという3つの言葉を思い出しながら深呼吸をしてみるだけでも、身体への意識は変わっていきます。YUMICOREが大切にしている「呼吸・姿勢・骨盤底筋」という視点は、こうした英語表現が指している領域と重なっています。言葉を知ることが、がんばってきた身体と向き合うきっかけのひとつになるかもしれません。
チェックポイントーCheck Pointー
チェックポイント ーCheck Pointー 身体の土台を表す英語
・骨盤底筋=pelvic floor(pelvic floor muscles)
・呼吸=breath/breathing
・姿勢=posture
・3つを合わせてYUMICOREの「身体の土台」の視点に近い
チェックポイントーCheck Pointー
YUMICORE公式動画|はじめての骨盤底筋(初級・動く感覚がわかる)
pelvic floor(骨盤底筋)がどこにあって、どう動くのかを、はじめての方向けにゆっくり確かめられる動画です。
5. 英語表現を知っておくと便利な場面

英語表現の違いがわかると、この知識をいろいろな場面で活かせるようになります。femcareやfeminine careといった単語を海外のサイトや会話で見かけたときに、意味を推測できるようになります。ここでは日常のなかで実際に役立つ場面をいくつか紹介します。
海外サイトやパッケージを読むとき
海外のスーパーやドラッグストアの棚、ECサイトのカテゴリ名でfeminine careやperiod productsという表記を見かけたら、フェムケア関連の売り場だとすぐにわかるようになります。スタッフに聞かなくても、表示を頼りに商品を見つけられるようになるでしょう。feminine washやintimate washといった洗浄料の表記も、成分表示や使用方法の説明のなかで迷わず読み解けます。
海外の口コミサイトを読むときも、こうした単語を知っているだけで文章全体の意味がつかみやすくなり、旅行先や海外通販で商品を探すときにも目当てのカテゴリへ迷わずたどり着けるようになります。
SNSや海外メディアの情報に触れるとき
海外の健康・ウェルネス系メディアやSNSでfemtechという単語を見かけたとき、フェムケアとの違いがわかっていれば内容を理解しやすくなります。さらに海外のフェムテック系アプリやブランドのSNSアカウントをフォローしてみると、femtechという言葉が実際にどんな文脈で使われているかがつかみやすくなりますよ。
海外旅行中や海外の窓口で自分の身体について説明したい場面でも、feminine careやintimate careという言い方が伝わりやすい表現として使えます。たとえば「feminine care productsを探しています」のように伝えれば、売り場を案内してもらいやすくなります。ただし医療の場面で正確な用語を選ぶ必要があるときは、自己判断に頼らず現地のお医者さんや通訳サービスに確認してみてくださいね。
困ったときの調べ方
知らない英語表現に出会ったときは、手軽な調べ方をいくつか試してみましょう。単語のあとに「meaning」を付けて検索すると、意味を説明したページが見つかりやすくなります。日本語と英語の両方を入れて画像検索してみるのも、実物のイメージをつかむのに役立つ方法のひとつです。
海外の通販サイトで商品説明とあわせて単語を確認する習慣をつけておくと、少しずつ自然に語彙が増えていきます。翻訳アプリでカメラを商品パッケージにかざして、その場で意味を確認する方法も手軽でおすすめです。完璧に理解できなくても、少しずつ知っている単語を増やしていけば十分です。
理学療法士
アドバイスーOne Point Adviceー
英語表現は覚えるほど、海外の情報や商品をひとりで読み解ける自信につながります。まずは気になる単語をひとつ、メモしておくのがおすすめですよ。
6. YUMICOREおすすめ

英語表現を知るだけでなく、実際に呼吸・姿勢・骨盤底筋という身体の土台を整えていきたいと感じた方もいらっしゃるかもしれません。そんな方に向けて、YUMICOREのレッスンをご紹介します。英語表現という「知る」ことと、身体を整えるという「整える」ことは、どちらも自分を大切にする時間のひとつです。
YUMICOREの魅力
YUMICOREは、呼吸・姿勢・骨盤底筋のつながりを大切にしながら、身体を内側から整えていくレッスンです。pelvic floorやbreath、postureという言葉で表される部分に、実際にやさしくアプローチしていきます。難しいトレーニングではなく、日常の動作のなかで少しずつ感覚をつかんでいくレッスンです。主な特徴は次のとおりです。
チェックポイントーCheck Pointー
チェックポイント ーCheck Pointー YUMICOREの主な特徴
・呼吸・姿勢・骨盤底筋のつながりを大切にし、内側から整えていく
・骨盤底筋を含むインナーマッスルを、毎日の動作のなかで使いやすい状態へ導く
・強い負荷や激しい動きはなく、感覚を大切にしながら進められる
・年齢や運動経験に関係なく、自分のペースで取り組める
・インストラクターのガイドで「これでいいのかな?」を解消できる
自宅で続けたい方にはオンラインレッスン
自宅で気軽に続けたい方には、オンラインレッスンがおすすめです。忙しい毎日のなかでも、スタジオへ通う時間を作らずに取り組めるのが大きな魅力です。画面の向こうのインストラクターと一緒に、呼吸や姿勢を確認しながら進められます。魅力は次のとおりです。
チェックポイントーCheck Pointー
チェックポイント ーCheck Pointー YUMICOREオンラインレッスンの魅力
・自宅で受講できて、移動や準備の手間がかからない
・1日10分くらいから取り組めて、毎日に取り入れやすい
・呼吸・姿勢・骨盤底筋を一緒に意識しやすい
・インストラクターのガイドを参考にしながら受講できる
・自分のペースで続けやすく、無理なく継続しやすい
YUMICOREオンラインの会員数は、今や15,000人を超えているんです。「忙しくても、自分のペースで続けられる」と、たくさんの女性に選ばれています。
※変化の感じ方には個人差があり、必ずしも同様の結果を保証するものではありません。
まとめ

英語での言い方を知らなかったとしても、それは当然のことで、責められることではありません。知らない言葉に出会うたびに、新しい発見があると思えば、それも楽しみのひとつです。今日はまず、気になった英語表現をひとつだけ選んで、海外のサイトや商品パッケージで探してみてくださいね。それだけでも、フェムケアという言葉の見え方が少し変わってくるはずです。
もっと自分の身体のことを知りたくなったら、YUMICOREのレッスンを試してみませんか?