寝るときの正しい姿勢は?疲れが取れる体勢を動画でご紹介【理学療法士解説】

更新日: 2026.7.21

寝やすい体勢は人によって異なります。仰向け、横向き、うつ伏せそれぞれのメリット&デメリットとともに、姿勢ケアにつながる寝方、お悩み別のおすすめの寝方など具体的な悩みに対する対処法、睡眠の質を高めるための生活習慣についてもご紹介します。

■良質な睡眠&しっかり疲れが取れるための正しい寝る姿勢は?

正しい寝る姿勢

しっかり疲れをとり、すっきり目覚めるためには良質な睡眠が大切です。ぐっすり眠るために押さえておきたい寝る姿勢のポイントを解説します。

・ポイントは無理のない背骨の弯曲!

寝る姿勢において最も大切なのが、睡眠中の背骨が無理な弯曲になっていないかということです。本来、私たちの背骨を横から見ると、「生理的弯曲」と呼ばれる緩いS字カーブを描いています。このカーブが乱れた状態で長時間寝ていると、起きた時に違和感が出たり、日中の姿勢にも影響が出る可能性があるので、本来のカーブに近い無理のない姿勢で寝ることが大切です。

背骨の構造については「不定愁訴は背骨のゆがみが原因?コンディションを整えるストレッチ法」にて詳しく説明していますので、詳しく知りたい方はご覧ください!

・枕の高さやマットレスの硬さにも注意!

普段は朝起きたときに腰や肩の違和感を感じることはないのに、旅行や出張先の慣れないベッドや枕で寝たあとに調子が悪くなったという経験がある方は多いのではないでしょうか。そういった場合の原因として可能性が高いのが、枕の高さやマットレスの硬さが身体に合わなかったということです。枕が高すぎると肩こりが気になりやすくなったり、マットレスが硬すぎると反り腰になって腰回りに負担がかかりやすくなります。自宅でも不調を感じる方は、一度ご自身の寝具が身体に合っているかどうか検討してみてください。

・良質な睡眠には寝返りがしやすい環境が大切!

快適に睡眠をとるための姿勢を考えるとき、忘れてはいけないのが「寝返り」の重要性です。私たちは睡眠中に20回前後寝返りを打っているとされています。寝返りをせず朝まで同じ体勢で寝ると、身体が固まって腰や肩に違和感が出やすくなったり、負担のかかる部位が偏って一部の筋肉や関節への負担が大きくなりやすいです。身体に負担のかかりにくい姿勢で寝ることも大切ですが、寝返りを打って体勢を変えやすい環境を用意すること(枕やベッドの硬さやベッドの幅など)もとても大切です。

■どれがベスト?それぞれの寝姿勢のメリット&デメリットは?

寝る姿勢のメリットとデメリット

寝る姿勢には大きく分けて「仰向け」、「うつぶせ」、「横向き」があります。それぞれメリットとデメリットがあるので、分かりやすく解説します。

・姿勢ケアにおすすめの「仰向け」

寝る姿勢として一般的におすすめされるのが仰向けです。仰向けは普段の立っているそのままの姿勢を保持できるので、もっとも身体への負担が少ない姿勢のひとつといわれています。体重が背中全体に均等に分散され、背骨の自然なカーブを保ちやすくなります。また、顔が枕や寝具に直接触れる時間が短く、肌への摩擦を避けやすい点も特徴です。

ただし、腰や首回りに違和感がある方、腰や背中が伸びにくくなっている方は仰向けになること自体が負担になることがあります。また、仰向けは舌が落ちて気道を塞ぎやすいので、いびきが気になる方には不向きな場合があります。仰向けに変えてみる方は、不調が出ないか確認しながら少しずつ慣らすようにしてください。

・安心感がある「うつぶせ」

お腹側がマットレスにくっつくため、安心感があるといわれるのがうつ伏せ寝です。気道が確保しやすく、いびきが軽減されやすいというメリットもあります。腰や首回りに違和感がある方の中にも、うつ伏せが楽な方もいらっしゃるようです。

一方、うつ伏せの場合、多くの方は顔をどちらか横に向けるので、頸椎(背骨の首の部分)への負担が気になります。長期的にどちらか一方が向きにくくなったり、寝違えのリスクが考えられます。また、お腹が下になることで内臓が圧迫されて負担がかかりやすい、胸が圧迫されて呼吸が浅くなりやすい、顔の片側に圧力がかかり続けるため肌や輪郭への影響が出る可能性などのデメリットもあります。

・意外と人気の「横向き」

横向きは、自分で首や背中を丸めたりすることができ、自分の楽な姿勢を作りやすいため、腰や首回りに違和感がある方でも楽に寝やすい姿勢です。また、気道確保がしやすいのも横向き寝なので、いびきが気になる方にもおすすめです。

一方で、横向き寝はどうしても下になった側の腰や首が沈むため、いつも同じ側を下にして寝ていると背骨のバランスが偏りやすく、姿勢の左右差が出やすい姿勢です。横向きで寝る場合は、できるだけ左右どちらも下にすることがあるように意識するなど調整することをおすすめします。

・丸まって落ち着く「胎児型」

「胎児型」とは、横向きに寝て軽く膝を抱えるように丸まった姿勢をいいます。赤ちゃんがお腹の中にいるときの姿勢に由来した名前で、人間が最も安心できる体勢ともいわれています。メリットやデメリットは横向き寝と同じですが、その姿勢をとる背景には精神的な不安や防衛本能が隠れているともいわれます。

■右向き寝と左向き寝、どちらが良い?

横向き寝を選ぶ際、「右向き」と「左向き」のどちらがいいのか迷う方も多いのではないでしょうか。実は、私たちの内臓の位置は左右対称ではないため、寝る向きによって身体に与える影響が異なるといわれています。それぞれの特徴を知って、ご自身に合った向きを選びましょう。

・右向き寝の特徴

右向きで寝ると胃の出口が下になるため、食べたものが胃から腸へとスムーズに移動しやすいといわれています。そのため、食事の後に横になるのであれば右向きの方が消化に優しいとされています。一方で、胃酸の逆流が気になる方には向きにくい場合があるとされていますので、胸やけや逆流のお悩みがある方は注意が必要です。

・左向き寝の特徴

左向きで寝ると胃の出口が上になるため、胃酸の逆流が起こりにくいといわれています。胸やけが気になる方や、逆流性食道炎が気になる方は、左向きを試してみるとよいでしょう。また、妊娠中の方には、お腹を圧迫する血管への負担を軽減する観点から左向き寝(シムス体位)が推奨されています。

・どちらも一長一短。バランスよく取り入れて

右向き・左向きそれぞれにメリット・デメリットがあるため、「どちらが絶対に良い」とは一概に言えません。ご自身の体調や、その日の状態に合わせて選ぶのがおすすめです。また、片側ばかりだと身体の左右バランスが偏りやすくなるため、左右どちらも取り入れるよう意識することも大切です。

■自分に合った寝姿勢を見つけるためのセルフチェック

「自分にとってベストな寝姿勢は何だろう?」と考える時には、まずはご自身の身体の状態や生活スタイルを確認してみましょう。以下のセルフチェックで、ご自身に合った寝姿勢のヒントを見つけてみてください。

・現在の寝姿勢への満足度をチェック

  • 朝起きた時に肩や首、腰に違和感を感じることがある
  • 夜中に何度も目が覚める
  • 朝起きた時に疲れが取れていない感じがする
  • 身体の左右の歪みが気になる
  • 家族からいびきを指摘されたことがある
  • 寝起きに顔のむくみが気になる

2つ以上当てはまる方は、現在の寝姿勢が身体に合っていない可能性があります。これからご紹介するお悩み別の対処法を参考に、ご自身に合った寝姿勢を探ってみましょう。

・寝姿勢で起こる体型の変化チェック

毎日の寝姿勢の癖は、長期的に見ると体型や姿勢のバランスにも影響を与えることがあります。以下の項目で気になるものがある方は、寝姿勢を見直してみるきっかけにしてみましょう。

  • 左右の肩の高さに差がある
  • 左右の骨盤の高さに差がある
  • 顔の左右で違いを感じる
  • 片方の脚だけがむくみやすい
  • 片方の足だけ靴の減りが早い

このような左右差が気になる方は、いつも同じ側を下にして横向きで寝ている可能性があります。意識して左右どちらも下にする練習をしてみるか、仰向けへの移行を検討してみるのもおすすめです。

■症状&悩み別おすすめの寝方&対処法

症状別おすすめの寝方

寝る姿勢にはそれぞれメリットやデメリットがあるので、お悩みによっておすすめの寝方は異なります。それぞれのお悩みに対するおすすめの対処法をご紹介します。

・腰回り&肩こりが気になる方はクッションや枕を賢く使って「仰向け」が◎

腰回りや肩こりが気になる方は、できるだけ背骨の負担を減らしたいので仰向けがおすすめです。仰向けに慣れず、違和感を感じる場合は、膝や腰の下にクッションやバスタオルを丸めたものを入れると違和感が緩和されることがあります。枕の高さや硬さのちょっとした違いによっても感じ方が変わるので、色々試してみましょう。

また、横向きで寝る場合は、両膝の間にクッションや枕を挟むと、腰や脚の高さが水平になり、腰回りへの負担が軽くなりやすいです。

・呼吸&いびきが気になる方は「横向き寝」がおすすめ!

いびきや呼吸のしにくさが気になる方は、横向き寝を試してみるのがおすすめです。仰向けは舌が落ちて気道がふさがりやすくなりますが、横向きは気道が確保しやすいといわれているため、呼吸に伴うお悩みのケアにつながります。

なお、慢性的ないびきや、無呼吸症候群が気になる症状がある場合は、自己判断せず、専門の医療機関にご相談ください。

・後鼻漏にもおすすめ呼吸に優しい「ファーラー位」

「ファーラー位」は医療や介護の現場でよく使用される姿勢で、仰向けから上半身だけを起こしたリクライニングの姿勢です。仰向けになると、立位や座位のときに比べて内臓が横隔膜を圧迫して呼吸がしにくくなりますが、ファーラー位にすることで呼吸がしやすくなります。鼻水がのどに流れ込んで咳や呼吸のしにくさを引き起こす後鼻漏や、入眠や熟眠がしにくい方は、特におすすめです。

リクライニング機能のないベッドでも、大きめのクッションを背中から頭にかけてうまく並べることでファーラー位に近い姿勢を作ることができます。

・妊婦さんにおすすめ「シムスの体位」

妊娠後期になってお腹が大きくなってくると、仰向けは苦しい、横向きも落ち着かないというときがあります。そんなときにおすすめなのが「シムスの体位」です。左を下にした横向きから少しうつ伏せ気味になり、上になる右脚の下にクッションなどを入れて楽な位置に置きます。お母さんが楽なだけでなく、お腹の重さがお母さんの静脈を圧迫することによる血流の負担を軽減することにもつながる、理にかなった肢位です。

なお、シムスの体位で寝苦しい場合は無理をせず、ご自身が楽な姿勢を優先しましょう。妊娠中の寝姿勢で気になることがあれば、かかりつけの医師や助産師に相談することをおすすめします。

■身体に負担をかけにくい寝具の選び方

どんなに正しい寝姿勢を心がけても、寝具が身体に合っていなければ良質な睡眠は得られにくいものです。ここでは、身体に負担をかけにくい寝具を選ぶためのポイントをご紹介します。

・枕の高さは「立っている時の姿勢」が目安

枕の理想的な高さは、立っているときの背骨のラインを横になった状態でも保てる高さです。一般的には、首と肩の隙間を埋める高さが目安とされており、仰向けで寝た時にあごが少し引かれた状態になるのが理想的です。

  • 枕が高すぎる → 顎が引かれすぎて気道が狭まり、いびきや肩こりの原因に
  • 枕が低すぎる → 頭が下がりすぎて、首回りに違和感が出やすくなる

横向きで寝る場合は、肩幅分の高さが必要になるため、仰向け時よりも少し高めの枕がフィットしやすいです。

・マットレスは「適度な反発力」がポイント

マットレスは、柔らかすぎても硬すぎても身体に負担がかかります。柔らかすぎると腰が沈み込んで背骨のS字カーブが保てなくなり、硬すぎると圧力が一点に集中して痛みの原因になりやすいです。

選び方の目安として、仰向けに寝た時に「腰の隙間に手のひらがすっと入る」程度がフィット感の目安です。また、スムーズに寝返りが打てる程度の反発力があるかどうかもチェックしましょう。実際に試して横になってみるのが一番確実です。

・抱き枕やクッションを活用しよう

横向きで寝る方は、両膝の間に抱き枕やクッションを挟むことで、腰回りへの負担を軽減しやすくなります。妊娠中の方も抱き枕があると、シムスの体位を取りやすくなります。仰向けで寝る方は、膝の下に丸めたタオルやクッションを置くことで、腰回りの違和感が緩和されることがあります。

■良質な睡眠をとるために気を付けたい日常生活の注意点

良質な睡眠のための注意点

良質な睡眠をとるためには寝るときの姿勢も大切ですが、それ以外にも日常生活で意識したいポイントがありますのでご紹介します。

・就寝1〜2時間前に入浴する

就寝前に入浴すると、気持ちがリラックスして副交感神経が高まりやすくなるため、入眠しやすくなります。また、私たちの身体は体温が下がるときに眠気が起こるという特徴があります。就寝1〜2時間前に入浴すると、上がった体温が下がってきたところで眠りにつくことができるので、良質な睡眠につながりやすくなります。

・就寝前は食事やカフェインやアルコール飲料を避ける

就寝前に食事をとると胃腸の消化活動が睡眠を妨げてしまうことがあります。また、寝酒として寝る前にアルコールを摂取する方がいらっしゃいますが、入眠を誘導する作用はあっても、反対に熟眠はしにくく、眠りが浅くなりやすいため、就寝前のアルコールはおすすめしません。コーヒーなどカフェイン飲料も覚醒作用があるので、アルコール同様控えましょう。

・就寝前はTV&スマホを避けて心を落ち着かせる

テレビやスマホから発されるブルーライトには、眠気を引き起こすメラトニンというホルモンの分泌に影響を与えるといわれています。テレビをつけたまま就寝したり、ベッドに入ってからスマホをチェックする習慣のある方も多いですが、入眠しにくくなりやすいので、眠りにつく1時間前からはデジタル機器をなるべく見ないようにしましょう。

・就寝前のストレッチや背骨ほぐしで一日の凝りをリセット

就寝時に一日の疲れを取り、心をリラックスさせるためにはストレッチなどのセルフケアがおすすめです。副交感神経の働きを促して睡眠の質をサポートするだけでなく、翌日の朝起きたときに疲れが取れた感覚にもつながりやすくなります。

1.あぐらで座り、手を胸の前で組んで手のひらを返します。

2.手を前に押し出して背骨を丸めます。

3.背中に呼吸を入れます。

4.息を吐いてから元に戻る、の繰り返しを5〜7回くらい行います。

他にも寝る前におすすめのストレッチを「痩せる上に腰痛も改善!?理学療法士がおすすめする寝る前の快眠ストレッチ」でご紹介していますので、ぜひご覧ください!

■寝るときの姿勢に関するよくある疑問Q&A

寝るときの姿勢について、よく寄せられる疑問にお答えします。

Q. 一番健康的な寝姿勢は何?

一般的には、背骨の自然なS字カーブを保ちやすい仰向けが姿勢のバランスにおすすめとされています。ただし、いびきや呼吸のしにくさが気になる方には横向きが向いていたり、それぞれのお悩みやライフステージによっておすすめの寝姿勢は異なります。「自分にとって最も楽に眠れる姿勢」が、ご自身にとってのベストな寝姿勢といえるでしょう。

Q. 寝相が悪いのは直したほうがいい?

寝相は、無意識のうちに身体が「楽な姿勢」を求めて寝返りを打っている自然な動きでもあります。寝返りは睡眠中に身体の負担を分散する重要な役割を担っているため、寝相が悪いこと自体は必ずしも悪いことではありません。ただし、布団から出てしまって冷えが気になる方、家族の睡眠を妨げる方は、寝具の見直しや寝室環境を整えることを検討してみましょう。

Q. 夜中に何度も目が覚めるのは寝姿勢のせい?

夜中に目が覚める原因は寝姿勢以外にも、寝具との相性、室温、ストレス、生活習慣など多岐にわたります。まずは枕の高さやマットレスの硬さなど寝具の見直しから始めてみるのがおすすめです。改善しない場合は、自己判断せずに専門の医療機関に相談することをおすすめします。

Q. 寝姿勢で太りやすさが変わるって本当?

寝姿勢そのものが直接的に体重に大きな影響を与えるという科学的根拠は明確ではありませんが、寝姿勢が睡眠の質に影響し、それがホルモンバランスや日中の活動量に間接的に影響を与える可能性は指摘されています。質の良い睡眠を確保することは、健やかな身体づくりにつながりやすいといえるでしょう。

Q. 寝るときに枕は使った方がいい?

基本的には、ご自身に合った高さの枕を使うのがおすすめです。枕を使わずに寝ると首回りが反って気道が圧迫されたり、首回りに違和感が出やすくなることがあります。ただし、ご自身が「枕なしの方が楽」と感じる場合は、それも選択肢のひとつです。タオルを折って高さを調節するなど、自分にフィットする高さを探してみましょう。

Q. 寝姿勢を変えるとどれくらいで身体の変化を感じる?

寝姿勢を変えても、すぐに変化を実感するのは難しいことが多いです。身体が新しい寝姿勢に慣れるまでに数週間かかることもあるため、まずは1〜2週間試してみて、起床時の感覚や日中の体調の変化を観察してみましょう。違和感がある場合は無理せず、ご自身に合った姿勢を探していくことが大切です。

■まとめ

今回は寝る姿勢について解説しました。姿勢のためによい寝方、腰回りや肩こりに悩む方、いびきが気になる方などそれぞれのお悩みに対するおすすめの寝方がありますが、一番大切なことはぐっすり眠れて翌朝気持ちよく目覚められることです!正解はひとつではありませんので、今回の内容を参考にしながら色々な姿勢やストレッチ、ほぐしなどのご自分なりの生活習慣を試していただき、ご自身に合った寝方を見つけてみてください。

YumiCoreBodyオンラインレッスンでは、腰回りや肩こり、姿勢ケアに役立つストレッチやトレーニング、良質な睡眠をサポートする「寝る前ストレッチ」、筋肉をほぐしたり鍛えたりすることでボディラインを整えるレッスン、女性が気持ちよく毎日を過ごすためのレッスンが充実しています。

おうちで好きなときに好きなだけ、全身のほぐしやストレッチ、トレーニングのレッスンをわかりやすい動画で受けていただくことができるので、家事や仕事で忙しくなかなか自分のケアに時間を取りにくい方も気軽に始めていただくことができます。小さなお子様がいて通いのレッスンが難しい方や、運動不足気味の方も、すきま時間で簡単にご自身の身体を整えることができます!ぜひYumiCoreBodyで一緒に身も心も気持ちよく過ごせるBodyを目指しましょう!

「YumiCoreBodyオンラインレッスン」はこちらから!

著者: yumicorebody

INSTAGRAM

YOUTUBE

関連記事一覧

人気記事一覧